My fans

ラベル ロードサイド店舗(Roadside shop) の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル ロードサイド店舗(Roadside shop) の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2011年3月6日

驚いたぜ!大繁盛きんのぶた

昨夜は久々の「きんのぶた」に出動!
が・・・ 満席&ウェイティング5組で入り口はゴッタ返し状態。

店長を見つけ声を掛けるが、「お陰さまでクタクタですわぁ」とチト疲れ気味
のイメージ。

自慢のおだしは、「本格カツオだし」と「四川旨辛だし」を選択。
和豚もちぶたのロース・バラ・肩ロースをしゃぶしゃぶと・・・
名物細切り野菜を巻き巻きして・・・・ 相変わらず旨い! 

きんのぶたさんの出店には、羽曳野尺度店と北生駒店の2店舗を
お手伝いしたが、この味・このメニューならまだまだイケルなぁ。


明日電話して出店戦略聴いてみよっと。

2010年9月28日

驚いたぜ!お初の伏見とうがらし

本日は、以前から大変お世話になっている神戸市北区の地主さん
約2年ぶりの訪問。
ロードサイド店舗で土地活用されて早10年。
この不景気の中、テナントからの賃料交渉も無く満足さてれる様子。

仕事の話はそこそこで、地主さんの自慢の畑へ。
 
@ パプリカの様な青トウガラシ   でかっ・・・!
  唐辛子なのに肉詰めで食すのが美味いらしい。

伏見とうがらし
  今が旬、今年お初。 油との相性抜群。

ご挨拶の筈が、多くの有機野菜を頂戴し「店舗はアンタに任せるから」
と最後に嬉しい言葉も頂き、大満足な訪問となった。

2010年9月12日

驚いたぜ!ワンカルビPlus+ Reception


今夜は14日(火)に無事オープンを迎える
小野原西 ワンカルビPlus+のレセプションに招待され行ってきました。

17:00からの開始で、代表取締役の髙橋社長が入り口でお出迎えして
くだされ、地主さん・仲介業者・工事関係者が入店すると1週間ほどの
研修で見事なまでに成長したスタッフ全員笑顔で
「ようこそお越し下さいました~」で更にお出迎え。

18:00 ・19:00からは順次、近隣の方々やアルバイトスタッフの家族
続々と入店されます。
近隣の方々は勿論、アルバイトスタッフご家族の一卓一卓に髙橋社長
自ら挨拶に回られ、笑顔で接している姿には感動したなぁ。
実るほど頭を垂れる稲穂かな」を実践しろと親からも、昔は上司
からも良く言われたが、目の当たりにして再び肝に命じた感じ。

立地的にも繁盛店になるのは間違い無いが、スタッフの皆さんも
今夜の笑顔と接客を継続して頑張って頂きたいですね。




2010年8月25日

驚いたぜ!あっと言う間に完成

前回7月27日、Blogでお伝えした箕面市小野原西に建築中の
ワンカルビPlus+が9月3日に建築会社から引渡しとの連絡を受け
「えっ?もう完成」と半信半疑ながら行ってきた。

【 7月27日捨てコンを打った状態 

通常の店舗は、A工事(躯体工事)に2ヶ月は要するが・・・
(B工事は壁 床 天井 照明等の工事  C工事は什器備品の設置工事)

【 A工事がほぼ完成 

速いなぁ。やたら工事人が多いとは感じていたが・・・
まさか約1ヶ月でここまで出来るとは・・・
天気に恵まれていた事も考慮しても実に速い。
さすがは、熱い会社ワン・ダイニング

予定通りなら・・・
9月3日  AB工事 外構完成 引渡し。
9月4日 ~C工事。
12日 レセプション
14日 グランドオープン!


僕自身6軒目のワン・ダイニング社ロードサイド店舗。
繁盛はするだろうが・・・
大繁盛する事を願ってます。

2010年7月27日

驚いたぜ!遂に着工 ワンダイニング

箕面は小野原西のド真ん中に新たな仲間入りをする
ワンカルビPlus+の建築工事がいよいよ着工した。


画像は打設された「*捨てコン
* 地盤の上に造られた新しい水平面。
全ての工事はこの面に従って進んでいく。
現場の地盤に曳かれた画用紙の様なモノで実物大の
設計図って感じかな。

いつ見ても、この「捨てコン」が打たれたらワクワクする。

しかし、小野原西の新店ラッシュは凄い。
ここ数ヶ月だけでも・・・
ホンコンサイド」「コメダ珈琲」「ライフォート」「サンディ」がオープン。
北摂の人気店舗「ミルフィーユ」も建築中。

巷では・・・
豊中の「ロマンチック街道」に続く「スイーツ街道」と
呼ばれ始めたらしい。

そんな人気エリア小野原西に「あの店俺がやったんですわぁ」
と言える店舗が増えるのは嬉しい限り。

残り数区画も何とか決め込みたいものです。

2010年5月16日

驚いたぜ!サニーサイド箕面小野原店


最近、仕事で良く箕面市の小野原西に行くが、土地区画整理事業が終了して数々の店舗ができた中で、何時行っても満員の店舗が凄く気になっていた・・・
石窯パン&Cafeの「サニーサイド
現状では、サニーサイドが小野原西を牽引している感じ。
駐車場は福祉車両も入れて17台(土地は300坪弱かなぁ?)とパン屋さんとしては充分だが、店が繁盛し過ぎて足りなく、回転は早いが駐車待ちの車が常時3台がウェイティング状態。
いよいよ店内へ・・・「ハッハ~ン」「これでか!」解った!
そう、価格が安いんです。「パンドミー・角食パンは¥200」「菓子パン類は¥126 -¥168」「サンドウィッチ¥250前後」「バタール¥231

早速購入し、カフェエリアにて試食。
ブリオッシュプリン¥168とチーズのパン

その他、「とろ~り自家製牛肉カレーパン」「カマンベールチーズ」も美味い。

ここ数年、商売(特に飲食店)が難しくなってきて「安かろう」「美味かろう」だけでは、絶対にダメな時代だけど、街 ・ 客層にマッチして ・ 車が止めれて ・ 安くて ・ 美味かったら120%流行る!を身を持って確信。

いい勉強になった。行って良かった!

2010年5月7日

驚いたぜ!大繁盛するローソン

従前は30年間も月極駐車場として頑張って来た土地も、無事にその役目を終え、新たに5月6日Am7:00 ローソン和歌山餌差町店として生まれ変わりました。
当日は事前の告知が項を奏し、近隣や車でのお客様で超満員状態
こんなに客で賑わっているコンビニを見るのは初めて。
仲介者として胸が一杯になりました。

また、長年の相思相愛関係だった(笑)パラツィーナフォーラムT女史とも初めての作品。これを突破口に、これからもドンドン決めれそうなイメージ。

後は、店舗が地域の人々に愛され地域一番店に、そして契約期間をきっちりと満了して戴ける事を願うばかりです。

【パラツィーナ 社長 お薦めのラーメン店 丸花にてランチ】

【名物 塩とんこつラーメン こってりデモあっさりでクリーミーって感じ】

【さよなら和歌山】

2010年4月27日

驚いたぜ!進化するコンビニエンス

契約から5ヶ月、早い様で長く感じた今日、5月6日(木)にオープンするローソン「和歌山餌差町店」の建物引渡し式に参加。
電気屋さん・設備屋さん・躯体建築屋さん・ホシザキさん・三菱電機さん・その他各種メーカーさんが勢揃い。
約550坪の外構工事も綺麗に仕上がってる。アスファルトの雨水勾配も完璧。

後は、地域一番店を目指すのみ! オープン日が楽しみです。


こんな感じ。広いなぁ







照明はLED
ショーケースの照明もLED






飲料ケースの裏







殺虫器 
店内タイプは初めて見ました








サインポール
200m手前からでも認識可能






什器の説明を受けるオーナーさん

2010年4月12日

驚いたぜ!お洒落な小野原西地区

箕面市の「小野原西特定土地区画整理事業」が、いよいよ大詰めを迎えている。
1991年にまちづくり検討委員会が設立され・・・
10年後の2001年に工事着工、34.1haの小高い山と田畑だった場所にここ半年で次々と流通店舗がオープン。「スターバックス」「モスバーガー」「もち吉」「ファミリーマート」「ヒロ珈琲」「エネオス」「鎌倉パスタ」「元町ドリア」「Hotモット」「サンディ」「サニーサイド」「タキヤ」・・・有名チーズケーキ店「パスティチュリア・デリチュース」も小野原東から移転出店。
さすが人気の北摂!箕面市にお洒落な店が大集合です!

何とか小野原西地区で、我社も契約したいなぁと思って動いてましたが・・・
区画整理地区のど真ん中32mの遊歩道との交差する角地で、ハウスメーカーとの競合の末、無事に契約が完了!看板を設置しました。

まだ、テナント名をお伝えできないのが残念ですが・・・

現在は、開発申請と建築確認を同時申請中で11月オープン予定

また、お洒落な外観・人気の店舗が小野原西に仲間入りします。

乞うご期待!

2010年4月3日

驚いたぜ!雨にも負けず順調に推移

和歌山県での初めての契約&受注。
大手ハウスメーカーと最大手コンビニエンス直接との競合の末、勝ち取った思い入れの有る物件。
契約日も初めての12月25日のクリスマス。

建築確認申請・確認済書も問題なく終わり、2月22日から着工した550坪/和歌山市内/コンビニエンスの進捗を確認して来ました。


ここ1ヶ月の不安定な天候で、無事に上棟しているか心配だったがご覧の通り。
工程が一日もズレる事無く推移。
当日も工程表通り「サッシュ」の取り付け作業。


サインポール(看板)の基礎。

今月半ばからの内装工事では、照明を「LED仕様」に。
(LEDにより5万円/月の電気代節約か可能)


JR和歌山駅から車で5分。地域最大級のコンビニが5月6日(木)にオープン!

今から超楽しみです!

2009年12月24日

驚いたぜ!ガソリンスタンドの事情


去年までテナントでの店舗開発をしていた頃、仲のいい不動産業者さんには情報収集を兼ね、良く会社へ訪問し売上げや業界の現状・出店状況などを説明し、土地情報を仕入れていました。

現在はその逆で多くのテナント企業と情報交換していますが・・・
大きく分けて二通り。
①過去にそのテナントの出店を何店か仲介、お互い事情を知り尽くし仲がいい。
②一件も仲介した事は無いが、永い付き合いで仲がいい。

そんな中先週、僕自身、凄く思い入れの有る某石油元売り企業のN氏・T氏が会社を訪れてくれました。
4-5年前・・・ガソリンスタンドは出店しないと言われていた頃、コンビニから出店申込書を貰いクロージングに入ろうかと思っていた矢先、強引に申込書を手渡され電話や面談時に「これからはセルフスタンドの時代です!」「向こう5年で○○店舗出します」と凄いプレッシャー。
結局、担当者の情熱に負けて契約。
(コンビニには、暫くの間出入禁止になりましたが・・・(笑))

その後の全国でのセルフSSの増加は、目を見張るばかり。
2004年681店   2005年852店   2006年1,206店   2007年920

対しフルサービス店舗の閉鎖は・・・
2004年1,395店  2005年1,088店  2006年1,792店  2007年1,735
(2008年は約2,000店閉鎖) (ここ3年は、5件以上/日/閉店)

また、セルフSSの出店も一段落とは言え「兵庫県では、まだまだ出しますよ!」と、仲介業者としては心強いお言葉。

今年は年始にロードサイド複合店新築を決め、もう無いかなぁと思っていた年末にも新築を決める事ができ、大好きな某石油元売り企業からも、お会いし元気な言葉を貰い・・・

ココロも満タンになった、今日この頃です。








2009年12月4日

驚いたぜ!展示即売会

昨日12月3日物件引渡し、本日から14日間の短期契約の犬・猫展示即売会
に行って来ました。





昨日の午前中はスケルトン状態だったのに、たった半日で電気通電・水道開栓・ケージ設営
ワンちゃん猫ちゃん約150頭の移動を、20代前半のスタッフが中心となって見事にセッティング!

客の出足も好調で、安価なのが追い風となって「売約済み」のケージがあちこちに。



こんな大きなワンちゃんも。確か・・ドイツの犬?


若いスタッフが「キビキビと動き」「親身になって客の相談を受けてる
良く教育されたのも感じましたが、「本当に動物が好きなんだなぁ」と強く感じました。


機会が有れば是非訪問してみて下さい。

* 神戸市西区森友2-39-2 ワンワンランド展示即売会。



2009年10月29日

100年に一度の大不況




ここ数ヵ月「100年に一度の大不況」と言われて久しいですが・・・

別に、食べモノも有れば、着るモノも有るし・・・

大多数の人は普通に生活してるし・・・

テナントの物件引き合いも多いし・・・


と、希望を持って仕事してましたが・・・


最近は「身近で起こり、肌で感じる」事をNoa 1号自身、痛感しています。

その ① テナントの出店意志判断が遅い
出店申込書提出 → 経済条件のネゴ → 家主が了承!でも契約に至らない。
「もうちょっと考えます・・・」とか「ここで大丈夫ですかねぇ?」が多いです。
今までの経験上、成功する人は決断が速い!の神話は生きていると思いますが、
最近はテナントの決断・決心が遅いと感じます。

その ② 出店するテナントが限定されている
特にロードサイド店舗で顕著ですが、飲食ではセルフうどん・オーダーバイキング
焼肉・一部のラーメン店の出店意欲が旺盛。あとは全く・・・
物販では、CVSぐらいです。(逆にCVSの出店が止まれば、不動産業界は終焉
だと思いますが。)

その ③ テナントの問合せが極端に少ない。
看板やネット等の反響が、ここ最近極端に少ないです。
インフルエンザの流行で人が外出しなくなるから出店を控える。も多少考えられます
が・・・それにしても少ないです。
不況だからこそ居抜きで!と言うテナントも多かったんですが・・・


「世の中が悪いから」では
* 何も始まらないし・・・
* 何もできないし・・・
* 楽 過ぎるし・・・

何か出来る事はない?か・・・

* まずは、HPの更新頻度を上げ、手頃ないい物件をもっともっと提供します。


上段の写真の様に、華やかな時代の到来を待つのでは無く
自分達で創造していける様に。















2009年8月22日

立地・・・





店舗仲介の仕事をしていて、未だにスッキリしないと言うか・・・ モヤモヤが解消されない事が有ります。

それは・・・テナントの出店立地です。
例えば、前々回のBlogでNoa 2号がお届けした「パティシエ エス コヤマ」さん。
数年前に初めて訪れた時、駅が近い訳でも無い・幹線道路でも生活道路でも無い・おまけに周辺人口は薄い・・・ 
でも、コヤマロールを買うのに1時間並んだのを覚えています。
それから何度訪問しても1時間の行列は当たり前。
で、、、来客のナンバープレートを見れば「滋賀」「京都」「和歌山」等々・・・

他にも、よく耳にする「知る人ぞ知る隠れレストラン」とか決して好立地での出店では無く、どちらかと言えば何でこんなとこで?挙句は、これ・ここ店舗やったん?とか・・・

以前、Noa 1号も大手テナントで立地開発をしていましたが、その時の出店基準と言えば
① 当該地手前200mから看板が見える事!
② 前面道路通行量が12時間で●●台以上!
③ 当該地中心の半径2Kmで●●万世帯以上!
④ 右折進入が可能な事!
でした。最低この基準を満たさないと出店会議に物件として提案できませんでした。

好立地では無いが、大成功されている店舗の共通項は、、、
美味しいのは当り前ですが、そこに至るまでの努力と研究を惜しまなかった結果だと思うのですが・・・

悪立地で成功された方々に、一度聞いてみたいんです!

 『何でこんな場所(立地)で出店したんですか?』


あぁ~聞きたい!聞きたい! 聞いてすっきりしたい!




Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...