実は、GooglerでこのBlogもそうですがブラウザー・カレンダー・メール
等々、全てGoogleで統一しています。
そんな中4月下旬にSoftbankがGoogle携帯htc X06HTの発売開始を
リリース!勿論、即予約したが・・・
順番待ちは5番目のはずが、待てど暮らせど一向に届かない。
挙句の果ては、先月末にSoftbankが予約分を除き販売中止を発表。
3ヶ月待っても納期が見えないし、この先販売中止でメンテの面でも
不安なので泣く泣くキャンセル。
そんな訳で、iPhone4 32Gに乗換えを決断。
予約後6日目の8月1日に無事Get.
ランニングコストが非常に安い・アプリケーションで遊べるは良いが・・・
iTunesは重たいし、今までアップルを拒否してたから凄い違和感・・・
まぁ慣れるしか無いけど、使いこなすには時間がかかりそう。
誰か・・・ いいアプリが有ったら教えて下さい。
My fans
2010年8月3日
2010年7月27日
驚いたぜ!遂に着工 ワンダイニング
箕面は小野原西のド真ん中に新たな仲間入りをする
ワンカルビPlus+の建築工事がいよいよ着工した。
画像は打設された「*捨てコン」
* 地盤の上に造られた新しい水平面。
全ての工事はこの面に従って進んでいく。
現場の地盤に曳かれた画用紙の様なモノで実物大の
設計図って感じかな。
いつ見ても、この「捨てコン」が打たれたらワクワクする。
しかし、小野原西の新店ラッシュは凄い。
ここ数ヶ月だけでも・・・
「ホンコンサイド」「コメダ珈琲」「ライフォート」「サンディ」がオープン。
北摂の人気店舗「ミルフィーユ」も建築中。
巷では・・・
豊中の「ロマンチック街道」に続く「スイーツ街道」と
呼ばれ始めたらしい。
そんな人気エリア小野原西に「あの店俺がやったんですわぁ」
と言える店舗が増えるのは嬉しい限り。
残り数区画も何とか決め込みたいものです。
ワンカルビPlus+の建築工事がいよいよ着工した。
画像は打設された「*捨てコン」
* 地盤の上に造られた新しい水平面。
全ての工事はこの面に従って進んでいく。
現場の地盤に曳かれた画用紙の様なモノで実物大の
設計図って感じかな。
いつ見ても、この「捨てコン」が打たれたらワクワクする。
しかし、小野原西の新店ラッシュは凄い。
ここ数ヶ月だけでも・・・
「ホンコンサイド」「コメダ珈琲」「ライフォート」「サンディ」がオープン。
北摂の人気店舗「ミルフィーユ」も建築中。
巷では・・・
豊中の「ロマンチック街道」に続く「スイーツ街道」と
呼ばれ始めたらしい。
そんな人気エリア小野原西に「あの店俺がやったんですわぁ」
と言える店舗が増えるのは嬉しい限り。
残り数区画も何とか決め込みたいものです。
2010年7月25日
驚いたぜ!自然の宝庫 日本の海
本日は、夏恒例の「アワビ採り&バーベキュー」
Am5:00集合で某所へGo!
ウダル様な暑さだが、海はベタ凪・人も少なく絶好のコンディション。
ラッシュガード・ゴーグル・シュノーケル・フィンを装着し入水後
直ぐにあちこちから「ゲット!」「ゲット!」の歓声が!
午前中だけで20個ほど収穫。サザエはタコ採れ状態。
午後からは、場所を移して総勢18名でのバーベキュー。
「サザエの壺焼き」と美味しいお肉を前菜にビール。
メインは、会社の同僚「雄ちゃん」がアワビのアリオリソースを披露。
この男、実は凄く凝ってって・・・
@ にんにくは青森産。
@ オリーブオイルは、当然エクストラバージン。
@ 隠し味に、十勝産バター。
@ 更に隠し味にバジル。
@ フライパンは、ティファールを持参。
辺りににんにくの香りが漂い、そらぁ美味いの何の最高のお味でした。
食後も海水浴客を横目に、アワビ採り。
数個と結果は大した事無かったが、メガトン級をゲット!
ヘタレだと思っていた次男(中3)も初参加でも3個ゲットでき
また泳ぎが達者なのに驚いた。
これからも数々の自然の素晴らしさを経験し
たくましくなってもらいたいものだ。
ラベル:
スポーツねた(Sports)
2010年7月19日
驚いたぜ!初のご来光
18日(日)は、予定通り木曽御嶽山にナイト登山。
17:30に西宮を出発し24:10に田の原駐車場に到着。
慌しく着替えて24:30に登山開始、目指すは04:20のご来光!
ヘッドライトで足元を照らし標高差約800mの直登。
8合目を過ぎ見上げると、今まで見た事も無い満天の星空。
広い範囲で願い事する間も無いほどの流れ星。
一気にテンションも上がり登るが・・・
酸素不足なのか足場がはっきり確認出来ないからか・・・
体がフラフラする。周りのメンバーもヨタヨタしてる。
雪渓などの撮影時もシャッターを押す瞬間に息を止めると
苦しい感じ。
下山時に見上げると夜中に一睡もせず、よくこんなとこ登った
なぁって感心した。
滑れば恐らく死ぬだろう雪渓を渡ったり・・・
雲海から、昇る神秘的な太陽を見たり・・・
掴めそうなくらい近い満天の星空・・・
半日で真冬と真夏を経験し・・・
凝縮した素敵な一日だった。
ラベル:
登山(Climbing)
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